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毎回展示品の一部を販売致します。お問い合わせは D’s 03-3403-1388(担当:金田)まで | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第70回展示会2009年6/29(月)〜7/11(土) 金森祐子写真展 Lisboa á noite ![]() 2001、2003 GALLERY JY(外苑前)にて SELECT PHOTO EXHIBITION 参加 〜 ポルトガルの風景より 〜 2003.10 ニコンサロンbis(新宿)にて 写真グループ・ダンダン畑「SPUROUT」参加 〜 家 配 〜 2005. 7 ギャラリーコスモス(目黒)にて 女性3人展 8 大田区役所本庁舎1階ロビーにて 同引き続き 9 大田区立羽田文化センターにて 同引き続き 〜 羽田の祭り「ヨコタでおいで、おイッチニィのサン」〜 2005.10 コダックフォトサロン(銀座)にて 初個展 〜 あかりのある風景 −リスボンの夜− 〜 2006.10 山脇ギャラリー(市ヶ谷)にて SMILE フォト倶楽部 「The rhythm of light」参加 〜 遺された風景 〜 以降、数回参加 2006.12 mist cafe(東京八重洲)1号店に、−リスボンの夜− より数点常設展示 2008. 6 写真BAR 白&黒(高円寺)にて 個展 TAIPEI・台北・タイペイ 〜 来年2010年の2月にコダックフォトサロン(秋葉原)にて、ポルトガルの昼と夜をモノクロ写真で表現し、コダック第2回目の個展開催予定 今回は、2005年の初個展 〜 あかりのある風景−リスボンの夜− 〜 から、さらにポルトガル度をアップさせて、Lisboa á noite として新作おり交ぜ展示させていただきます。 7月2・3・4日の3日間は、近くでポルトガル物産展も開催。是非、お立ち寄り下さい。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第69回展示会2009年6/16(月)〜6/27(土) 高山景司写真展 Tiger&風太 ![]() 1968年生まれ。普段は東京・中野にあるフジヤカメラ店に勤務。 休日は動物園カメラマンとして、 各地の動物園で生活する動物たちの表情を追っている。 原寸どうぶつ図鑑(宝島社)など出版物への作品提供のほか、動物園カレンダーの撮影も担当。 東京動物園友の会会員。( ) 動物園写真館では、2004年8月より 毎日休まず更新中。 ![]() | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第68回展示会2009年6/1(月)〜6/13(土) 田中公仁郎展「いけない恋の言葉展」
田中公仁郎 プロフィール 1963年3月25日生。佐賀県出身。佐賀北高校を卒業後、専門学校進学後除籍〜宅浪〜大学進学後除籍。 その後、水商売を経て広告業界へ。23歳よりコピーライターになり、 27歳に広告企画制作会社・株式会社エーシーを設立・代表取締役に就任。 「仕事は愛。人生は恋。」をモットーに、数々の恋をエネルギーに変換して、多彩な事業に手を伸ばす。 昨年8月にはダイビングのインストラクターの資格を取り、 今年2月、サイパンにダイビングサービスとホテルを融合させた ‘HEAVEN? scuba & resort’をオープンさせた。連絡先:株式会社エーシー 東京都港区六本木3-16-33 青葉六本木ビル ANNEX2F ? TEL.03-5561-7845 http://www.a-c.co.jp | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第67回展示会2009年5/11(月)〜5/23(土) 濱口 真光写真展「幻影〜a vision〜」 ![]() 人は見えないものを追いかける。それは、光であり、そこに現れる影は希望かもしれない。 何かを頼りに、導かれるままに人生を歩む。 創り上げた幻影の中になにかを求める。 『助けて欲しいと頼んでいるのか。真に信じれるモノがあるのか。』 私は、その"a vision"を自然の中でみつけます。 五感を研ぎ澄ませてみると きっとなにかが、自分を導いてくれていることがわかるでしょう。 感じたその先に何がみえるのか。 いつまでも"a vision"を追いかけて生きたい。
1984 愛媛の宇和島に生まれる
2008 岡山県立大学デザイン学部ビジュアルデザイン学科を卒業
写真集『河童』を制作
連絡先:千葉県習志野市鷺沼2丁目12-40 メール:ehimekko715@gmail.com | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第66回展示会2009年3/29(月)〜5/9(土) D's cafe Open記念7人展
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第65回展示会2009年3/9(月)〜3/28(土) 島隆志写真展「東京夜桜」 ![]() 結局、夜の東京を徘徊して夜桜を撮ることになる。 そして撮ったままでずっと眠っていた写真を 今回の展示の為に初めてプリントした。 プリント無精のくせにフィルムで撮り続けている‥‥。 昼間の染井吉野は艶やかに咲き誇っているが 街頭の光に照らし出され、夜の闇に咲き乱れるその姿は妖艶である。 暗室で印画紙に現れる染井吉野はエロティックでさえある。 今回の展示が終わる頃には、再び蕾をふくらませ、晴れの舞台の準備を始めることだろう。 今年もまた、染井吉野の姿を追い求めて夜の東京を徘徊することになりそうだ。
1955 横浜に生まれる
1991 ボーダー展(ハイパーギャラリー)参加
1995 写真集「レッグ・コレクション」(青弓社)出版
写真展「スティル・イメージ」(ニコスギャラリー)
1997 写真展「レッグ・コレクション」(ギャラリー・ラヴィ)
1998 写真集「LEGS」(ぶんか社)出版
2004 写真展「わ美さ美」(ヴァニラ画廊)
2007 写真展「白い肉の、甘い毒」(D's)
連絡先 島製作所 東京都港区西麻布3-2-10 永興電機工業ビル5階
電話:03-5411-7835 http://www.shima-f.com
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第64回展示会2009年2/16(月)〜3/7(土) Sing-O’s BAR
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第63回展示会2009年2/2(月)〜2/14(土) イタリア王写真展 イタリア人と言えば、「アモーレ・カンターレ・マンジャーレ」。 「恋をして愛し合い、歌い、美味しいモノを食べる」 そんな様子を写真展でご紹介いたします。 イタリア3大観光地と言えば、2000年の昔から栄え続ける「永遠の都」ローマ、 ルネサンス発祥の地「花の都」フィレンツェ、世界オンリーワンの「水の都」ベネツィア。 そんな魅力を写真展でご紹介いたします。 イタリアの写真を撮りためること8000枚。この写真展ではそこから20枚を選んでみました。 少しでもイタリアの雰囲気をお楽しみいただけたらと思います。
イタリア王PROFILE イタリアには6回旅をしてきました。 行った都市は、ミラノ・ベローナ・ベネツィア・ラベンナ・サンマリノ・ピサ・フィレンツェ・シエナ・アッシジ・ローマ・ナポリ・ ポンペイ・カプリ島です。渡伊回数6回なんて、イタリア王と名乗るには少なすぎますが、景色も建物も鐘の音も芸術も 食事もイタリア人も大好きで、イタリアにはまってしまいました。南イタリア・シチリア島にも行ってみたいと思っています。 もう少し詳しく見てみたい方は、Myブログ「イタリア写真ライブラリ」をご覧下さい。1日1ネタずつ更新しています。 mixiネームは「イタリア王」です。良ければアクセスしてみて下さい。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第62回展示会2009年1/19(月)〜1/31(土) Fragments of autofiction 〜フラグメンツ オブ オートフィクション〜 新井鏡子写真展 ![]() 1999年夏、私はミラノの友人を訪ねて北イタリアを旅行しました。 ミラノから始まった旅は思いがけなく、ボローニャ、フィレンチェ、ベネチアなど北イタリアの都市におよびました。 その旅先で体験した出来事は、旧友との不思議な再会や、出会いを含め、忘れることができない印象深いものになりました。 なによりも、そこで暮らす人々の、ささやかながら、とても「自分らしさ」を大切にした暮らしは、輝いて見えました。 今回の写真には、そんな体験をもとに創作した物語の断片(フラグメント)がタイトルになっています。 写真は全てCONTAX T2というコンパクトカメラで撮影したスナップショットです。 デジタルにはないネガフィルムの味わい深い描写や、色合いも楽しんでください。 新井 鏡子(あらい きょうこ)PROFILE フォトグラファー、ライター。
最近の共著に「横浜・鎌倉 夜景のすてきなおいしいお店」(メイツ出版)がある。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第61回展示会2007年12/22(月)〜2008年1/17(土) 12/28-1/4 休業いたします 報道生写真展2008 今年から本格的に出版不況になりました。 海外の一部の国では新規の写真現像所は禁止、環境のためなのですが 今、デジタルカメラは2年周期で買い替えないと直ぐ壊れてしまいます。 アナログとデジタルとどっちがエコなのか?分かりません。 また、一部地域では大手新聞社が夕刊廃止、毎日刷るだけで損。 新聞社が新聞を発行して赤字など可笑しな話です。 今の写真学生が「フォーカス」を知らないのは時代の流れとして諦めても 一部ではデジタルしか教えないため卒業してもフイルムの入れ方を知らない そんな学生にパソコンで画像処理を教えています。 カメラ付携帯電話の機能がコンパクトデジタルカメラの機能を超えてしまいました。 マスメディアの使用している映像、写真も「携帯電話」のモノが多くなってきています。 そんな時代でも写真学生は「余命1週刊」の様な小誌を凄いと言ってくれます。 「撮ってみたい」「撮れる様になりたい」・・・でも現場には来ません。 理由は「メンドクサイ」・・・・勝手にしなさい!と思います。 どんなに時代が進化しても紙媒体のチカラを信じています。
カメラマンのブログ http://blog.livedoor.jp/pasya_sp/ 主催(有)パシャ! 展示協力D's | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第60回展示会2008年12/1(月)〜12/20(土) 小町剛廣 写真集『がじゅまる』発刊記念写真展 “がじゅまる” ![]() ガジュマルに宿る精霊(キジムナー)の話を聞いて、どんな写真が撮れるのだろう?と思ったのがきっかけです。 沖縄の人にとっては人々を暴風や豪雨などから守る父であり、また灼熱の太陽から涼を取り安息をもたらす母でも あるガジュマル。子どもの頃から身近な存在となっているようです。この樹は一本一本違うフォルムであり、 ひげ根を伸ばしたり、他の樹に絡みつくように育っていたり、地面をぶち壊すくらいの勢いで根を張っていたり… そんなところに惹かれていきました。今回の被写体であるガジュマルの大きさ、生命力といったものを表現するに ふさわしいと思ったのは大型四五判フィルムです。また光と影だけによる表現としてあえてモノクロームにこだわり 撮り続けて来ました。沖縄本島だけでなく離島にまで足を伸ばして、一千本以上撮影してきたかと思います。 その巨大さ(パワー)、形(フォルム)、そしていたるところに枝葉を伸ばし太い根を張り巡らす生命力…撮影して 感じ、得た思いは、“ガジュマルに宿っているものは生命を超えた未だ見ぬ未知なるもの…”ということです。 今回の写真展は、写真集『がじゅまる』発刊を記念しての写真展となります。モノクロフィルムを自らの手で焼き 込み、この展示に臨んでいます。カウンター正面の左右2000mm×天地700mmの巨大パネル板他、皆さんお酒を楽しみ ながらぜひごらんになってください。寒くなった東京のこの時期、ホットな酒の肴のひとつになっていただければ幸 いです。 小町 剛廣(こまち まさひろ) MASAHIRO KOMACHI PROFILE
‘91年運命的なキューバとの出会いがある日訪れ、その想いがその後何回も足を運ばせる。 初写真集“MARIPOSA…マリポーサ…”(文 村上 龍)を1996年にT2出版より出版し、同年 同タイトルで初個展も行う。朝日新聞文芸欄をはじめ多数の新聞や雑誌にて記事が掲載され話題を呼んだ。 1996年よりキューバの他ブラジルにも足を運び、現在も撮り続ける。2000年12月には、一つの集大成として 『ラテンへの想い』というタイトルで、長年撮りためていたキューバ、ブラジルの大写真展を新宿パーク ハイアット2F・3Fで開催。 普段より人物の写真も勢力的に手掛け、池上季実子・新田恵利他多数のタレントや女優の写真集も出版。 また、人物に限らずカタログ等の静物撮影も独自の表現で行っている。 2003年頃より沖縄のガジュマルをライフワークに撮り続けている。 ★ 写真集『がじゅまる』、同時制作されたポストカードおよび写真パネルも販売しております。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第59回展示会2008年11/17(月)〜11/29(土) J I N写真展 on earth≒after death, だけど僕は ![]() 1988年生まれ 2007.4 武蔵野美術大学入学 2008.10 恵比寿オーガニックカフェLav.にて写真展「REM」 その他、写真、映像、芝居、ナレーション(2007.11〜不定期的に朗読ライヴvoice1出演)などで活動中。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第58回展示会2008年10/20(月)〜11/1(土) 乙黒慎太郎写真展 -Blaite- ![]() 幼少の頃から「創り出す」行為が好きで、色々なことに挑戦。 絵画、バンド、演劇、携帯電話の壁紙デザイン、その結果行き着いたのが写真。 今年の4月に一眼レフカメラを購入し、月に一度、展覧会で作品を展示。 2008年7月 恵比寿Lav 第一回個展「白と黒のエクスタシー」開催 まだ写真を始めて半年...。 何も知らないけれど、何も知らないからこその形もあるのではないかと。 これがその形です。 shakuro0296@yahoo.co.jp http://www.available-lights.jp/works/ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第57回展示会2008年8/18(月)〜9/6(土) 中松義成 CD発売記念 ![]() ― 音と写真展 ― ![]() シンガーソングライター。写真家。その特徴的な高音はまるで女性が歌っているかのような優雅さがあり、 低く柔らかい語り声はぬくもりを感じさせる。ボサ・ノヴァのギタースタイルでロック、ファンク、レゲエ などあらゆる音楽を自己解釈し、独創的な心地良さを求め、近年はビーチ、リゾートを感じさせる音に傾倒 する。 米シングルマザーのドキュメンタリ−写真を1998年から2003年に渡り撮った写真と生演奏を融合するプロジ ェクト、「PHOTACTING」を2001年から都内外カフェ、ライブハウスにて発表。家族の絆、家族構成と人格形 成との関係を柔らかいタッチの写真で表現する。 2006年11月に表参道EX-LOUNGE にて 写真展「GIVEN HOLIDAY」を発表。 1998年から撮られた作品(PHOTOACTING, BRAZIL TRIP)の集大成でもある。 2007年5月、インターネットラジオ局「オトナマズ」にてラジオ番組「Cafe De Yoshi」のパーソナリティを勤める。 2008年7月7日、自主レーベル「DNR」より、日中の光を感じるリゾートミュージック、「Cafe De Yoshi」をリリース。 http://www.available-lights.jp/works/ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第56回展示会2008年7/7(月)〜7/26(土) 「ドリーム☆STEPシーケンサー」発売記念 Filter Fish Bar リターンズ! ![]()
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第55回展示会2008年5/19(月)〜6/14(土) なかがわつかさ「夜の肖像写真展」
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第54回展示会2008年4/14(月)〜4/26(土) 橋本泰司 個展
橋本泰司(書家)プロフィール
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第53回展示会2008年3/24(月)〜4/5(土) Diligent.Fellows第一回個展「Otonokioku」より Mina写真展
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第52回展示会2008年3/10(月)〜3/22(土) 飲めない女三人展
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第51回展示会2008年2/25(月)〜3/8(土) 九嶋豊写真展 増 殖 ![]() 僕らの欲望は果てしない、価値が価値を生み出し、心を潤す。 複製され量産された物たちの浸食が、地上のあらゆる所で、反復される。 正しくないとは薄々気づき始めたが、僕らの欲望は歯止めが効かなくなっている。 そんな人間の「さが」を人工物を通して表現しました。 九嶋 豊 プロフィール
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第50回展示会2008年2/12(火)〜2/23(土) 岡本耕介写真展 花染 ![]() ![]() 岡本耕介 プロフィール
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第49回展示会2008年1/14(月)〜1/26(土) ロープアーティスト武いさをwith アーティスト展
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