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毎回展示品の一部を販売致します。お問い合わせは D’s 03-3403-1388(担当:金田)まで | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第48回展示会2007年12/22(月)〜2008年1/17(土) 12/28-1/4 休業いたします 報道生写真展2008 今年から本格的に出版不況になりました。 海外の一部の国では新規の写真現像所は禁止、環境のためなのですが 今、デジタルカメラは2年周期で買い替えないと直ぐ壊れてしまいます。 アナログとデジタルとどっちがエコなのか?分かりません。 また、一部地域では大手新聞社が夕刊廃止、毎日刷るだけで損。 新聞社が新聞を発行して赤字など可笑しな話です。 今の写真学生が「フォーカス」を知らないのは時代の流れとして諦めても 一部ではデジタルしか教えないため卒業してもフイルムの入れ方を知らない そんな学生にパソコンで画像処理を教えています。 カメラ付携帯電話の機能がコンパクトデジタルカメラの機能を超えてしまいました。 マスメディアの使用している映像、写真も「携帯電話」のモノが多くなってきています。 そんな時代でも写真学生は「余命1週刊」の様な小誌を凄いと言ってくれます。 「撮ってみたい」「撮れる様になりたい」・・・でも現場には来ません。 理由は「メンドクサイ」・・・・勝手にしなさい!と思います。 どんなに時代が進化しても紙媒体のチカラを信じています。
カメラマンのブログ http://blog.livedoor.jp/pasya_sp/ 主催(有)パシャ! 展示協力D's | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第60回展示会2008年12/1(月)〜12/20(土) 小町剛廣 写真集『がじゅまる』発刊記念写真展 “がじゅまる” ![]() ガジュマルに宿る精霊(キジムナー)の話を聞いて、どんな写真が撮れるのだろう?と思ったのがきっかけです。 沖縄の人にとっては人々を暴風や豪雨などから守る父であり、また灼熱の太陽から涼を取り安息をもたらす母でも あるガジュマル。子どもの頃から身近な存在となっているようです。この樹は一本一本違うフォルムであり、 ひげ根を伸ばしたり、他の樹に絡みつくように育っていたり、地面をぶち壊すくらいの勢いで根を張っていたり… そんなところに惹かれていきました。今回の被写体であるガジュマルの大きさ、生命力といったものを表現するに ふさわしいと思ったのは大型四五判フィルムです。また光と影だけによる表現としてあえてモノクロームにこだわり 撮り続けて来ました。沖縄本島だけでなく離島にまで足を伸ばして、一千本以上撮影してきたかと思います。 その巨大さ(パワー)、形(フォルム)、そしていたるところに枝葉を伸ばし太い根を張り巡らす生命力…撮影して 感じ、得た思いは、“ガジュマルに宿っているものは生命を超えた未だ見ぬ未知なるもの…”ということです。 今回の写真展は、写真集『がじゅまる』発刊を記念しての写真展となります。モノクロフィルムを自らの手で焼き 込み、この展示に臨んでいます。カウンター正面の左右2000mm×天地700mmの巨大パネル板他、皆さんお酒を楽しみ ながらぜひごらんになってください。寒くなった東京のこの時期、ホットな酒の肴のひとつになっていただければ幸 いです。 小町 剛廣(こまち まさひろ) MASAHIRO KOMACHI PROFILE
‘91年運命的なキューバとの出会いがある日訪れ、その想いがその後何回も足を運ばせる。 初写真集“MARIPOSA…マリポーサ…”(文 村上 龍)を1996年にT2出版より出版し、同年 同タイトルで初個展も行う。朝日新聞文芸欄をはじめ多数の新聞や雑誌にて記事が掲載され話題を呼んだ。 1996年よりキューバの他ブラジルにも足を運び、現在も撮り続ける。2000年12月には、一つの集大成として 『ラテンへの想い』というタイトルで、長年撮りためていたキューバ、ブラジルの大写真展を新宿パーク ハイアット2F・3Fで開催。 普段より人物の写真も勢力的に手掛け、池上季実子・新田恵利他多数のタレントや女優の写真集も出版。 また、人物に限らずカタログ等の静物撮影も独自の表現で行っている。 2003年頃より沖縄のガジュマルをライフワークに撮り続けている。 ★ 写真集『がじゅまる』、同時制作されたポストカードおよび写真パネルも販売しております。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第59回展示会2008年11/17(月)〜11/29(土) J I N写真展 on earth≒after death, だけど僕は ![]() 1988年生まれ 2007.4 武蔵野美術大学入学 2008.10 恵比寿オーガニックカフェLav.にて写真展「REM」 その他、写真、映像、芝居、ナレーション(2007.11〜不定期的に朗読ライヴvoice1出演)などで活動中。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第58回展示会2008年10/20(月)〜11/1(土) 乙黒慎太郎写真展 -Blaite- ![]() 幼少の頃から「創り出す」行為が好きで、色々なことに挑戦。 絵画、バンド、演劇、携帯電話の壁紙デザイン、その結果行き着いたのが写真。 今年の4月に一眼レフカメラを購入し、月に一度、展覧会で作品を展示。 2008年7月 恵比寿Lav 第一回個展「白と黒のエクスタシー」開催 まだ写真を始めて半年...。 何も知らないけれど、何も知らないからこその形もあるのではないかと。 これがその形です。 shakuro0296@yahoo.co.jp http://www.available-lights.jp/works/ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第57回展示会2008年8/18(月)〜9/6(土) 中松義成 CD発売記念 ![]() ― 音と写真展 ― ![]() シンガーソングライター。写真家。その特徴的な高音はまるで女性が歌っているかのような優雅さがあり、 低く柔らかい語り声はぬくもりを感じさせる。ボサ・ノヴァのギタースタイルでロック、ファンク、レゲエ などあらゆる音楽を自己解釈し、独創的な心地良さを求め、近年はビーチ、リゾートを感じさせる音に傾倒 する。 米シングルマザーのドキュメンタリ−写真を1998年から2003年に渡り撮った写真と生演奏を融合するプロジ ェクト、「PHOTACTING」を2001年から都内外カフェ、ライブハウスにて発表。家族の絆、家族構成と人格形 成との関係を柔らかいタッチの写真で表現する。 2006年11月に表参道EX-LOUNGE にて 写真展「GIVEN HOLIDAY」を発表。 1998年から撮られた作品(PHOTOACTING, BRAZIL TRIP)の集大成でもある。 2007年5月、インターネットラジオ局「オトナマズ」にてラジオ番組「Cafe De Yoshi」のパーソナリティを勤める。 2008年7月7日、自主レーベル「DNR」より、日中の光を感じるリゾートミュージック、「Cafe De Yoshi」をリリース。 http://www.available-lights.jp/works/ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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第56回展示会2008年7/7(月)〜7/26(土) 「ドリーム☆STEPシーケンサー」発売記念 Filter Fish Bar リターンズ! ![]()
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第55回展示会2008年5/19(月)〜6/14(土) なかがわつかさ「夜の肖像写真展」
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第54回展示会2008年4/14(月)〜4/26(土) 橋本泰司 個展
橋本泰司(書家)プロフィール
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第53回展示会2008年3/24(月)〜4/5(土) Diligent.Fellows第一回個展「Otonokioku」より Mina写真展
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第52回展示会2008年3/10(月)〜3/22(土) 飲めない女三人展
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第51回展示会2008年2/25(月)〜3/8(土) 九嶋豊写真展 増 殖 ![]() 僕らの欲望は果てしない、価値が価値を生み出し、心を潤す。 複製され量産された物たちの浸食が、地上のあらゆる所で、反復される。 正しくないとは薄々気づき始めたが、僕らの欲望は歯止めが効かなくなっている。 そんな人間の「さが」を人工物を通して表現しました。 九嶋 豊 プロフィール
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第50回展示会2008年2/12(火)〜2/23(土) 岡本耕介写真展 花染 ![]() ![]() 岡本耕介 プロフィール
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第49回展示会2008年1/14(月)〜1/26(土) ロープアーティスト武いさをwith アーティスト展
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