EVENT
毎回展示品の一部を販売致します。お問い合わせは D’s 03-3403-1388(担当:金田)まで
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第100回展示会 1/17(月)〜1/29(土)
青柳健介 "森" 展

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第99回展示会 12/27(月)〜1/15(土)
パシャ写真展 「余命1週刊」
報道ブログでランキングでベスト5
パシャこと、フリーカメラマン・大石一輝
年間史をまとめた『余命1週刊』をお持ち帰り下さい。
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第98回展示会 12/13(月)〜12/25(土)
MOTOMICHI写真展 「やってない!!」

MOTOMICHI プロフィール
1965年東京生まれ
酔っぱらい
T師匠が、写真を撮る時は、我慢して、やっちゃいけいないんだ!やっちゃうと写真がスカスカになるって教えてくれた。
とうしろなので師匠には従う。
なので、やってない。
というか、やらしてくれなかった。
もし、次の機会があれば、今度は・・・
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第97回展示会 11/29(月)〜12/11(土)
小町剛廣がじゅまる写真展
小町 剛廣(こまち まさひろ) MASAHIRO KOMACHI PROFILE
東京都生まれ
1987年 東京総合写真専門学校卒業
1994年 株式会社ラテン 小町剛廣写真事務所を設立
日本写真家協会員
ホームページ URL :http://www.latin.co.jp
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第96回展示会 11/15(火)〜11/27(土)
武馬 怜子 写真展

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武馬 怜子 Reiko BUMA プロフィール
1980年11月29日 愛知県生まれ
松井久美氏に触発され、営業写真の世界に入る。
日本デザイナー芸術学院夜間写真科卒業
現代写真研究所フォトジャーナリズム専科在籍中。中村悟朗氏に師事。
現在、写真で人の心を動かすこと、フォトジャーナリストを志している。
29日で30歳になる。信じられないことだが、事実である。
20代の自分が今まで何をしてきたか、振り返れば言葉にできないほど恥ずかしいことばかりしてきた。
先輩がたごめんなさい(苦笑)。
そんな私ですが、人生の転機を1度だけ体験しました。本当に突然、写真の世界に入ることになってしまいました。
それまでの私がはじめて、仕事において夢中になれるものを与えてくれた、カメラ・オブスキュラ・・・最高に感謝しています。
振り返るにはまだまだ早い。これからもヨロシク。
ここに20代最後の展示をいたします。今の私の精一杯の力作です。30歳からの私も見ていてください。
もっと凄い写真を撮りますよ〜。
それでは、みなさんもヨロシク!
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第94回展示会 10/12(火)〜10/20(土)
栗原 進"Your Direction Picture"
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第93回展示会 9/21(火)〜10/9(土)
"Sample of Matter -Masasaki Ohno Solo Exhibition-"
I want to dismantle the fixed ideas, and want to help the construction of real identity.
Over the nations, religions, cultures, histories, we human will can get real identity, I believe.
My art works are messages for this idea. I want to get real identity with all human in the world.
大野雅章
ohno555masaaki@yahoo.co.jp
http://dksc.net/
神奈川県横浜市に生まれる。東邦大学理学部生物学科卒業後、森産業(株)にて新型種菌の育種開発研究に従事した後、HIGA ARTS & METAL(株)に転職し、
映像、イベント、オブジェ等の企画制作における企画営業職を経験。
この頃から、現代美術作家内海信彦師に師事し、コンテンポラリーアートの作品を制作。
1996年コンテンポラリーアーティストネットワークC.A.N.OZONEを発足、1997年と1998年に、新木場にあった大型画廊SOKOギャラリーにてグループ展
RANDOM PULSE T&Uを主催、アートペーパーOZONE Press発行、アーティスト交流会UPPER AIR NOISE、環境保護募金、旅先での詩や絵画のワークショップ、
Humandog Groupとの合同展覧会等の複合的な活動を展開(現在は活動休止中)。
ハワイ45日間、オーストラリア27日間、韓国9日間といった短期〜中期の海外滞在を繰り返し、2009年3〜9月International Fine Art Program海外留学生
招待制度でケアンズ(オーストラリア)に留学、Fine Artの実際を学ぶ。帰国後は千葉県市川市在住。
"既成価値観の破壊および再構築により、真実とは何であるのかを問いかけるインスタレーションを主として制作。
今回は第1シリーズである"Sample of Matter"シリーズの新作を出展。
全ての物質を概念的「物質」として共通のものと捉える試み。"
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出展経歴
1993.05-06 "U'EXHIBITION '93" 横浜市民ギャラリー/横浜
1994.03-04 "Untitled" Gallery ZIN /浦安
1994.09 "WHITE HEAT" 神奈川県民ホールギャラリー/横浜
1994.10-11 "U'EXHIBITION '94" 神奈川県民ホールギャラリー/横浜
1994.11-12 "墨から現代へ展" 横浜市民ギャラリー/横浜
1994.11-12 "RECORD MANIA" 下北沢 GENKI CLUB /下北沢
1995.10 "U'EXHIBITION '95" 横浜市民ギャラリー/横浜
1996.01 "WHITE HEAT 2 -FINEART TELESCOPE- " 神奈川県民ホールギャラリー/横浜
1996.09 C.A.N.OZONE (Contemporary Artists' Network) 発足
1996.11 "U'plus VOICES '96" ベリーニの丘ギャラリー/神奈川
1997.03-04 "RANDOM PULSET-C.A.N.OZONE NETWORKERS' EXHIBITION- " 新木場SOKOギャラリー/新木場
1997.09 "U'EXHIBITION '97" アートガーデン川崎 /川崎
1998.01 "WHITE HEAT 3" 神奈川県民ホールギャラリー/横浜
1998.11 "RANDOM PULSE U-C.A.N.OZONE NETWORKERS' EXHIBITION- " 新木場SOKOギャラリー/新木場
1999.03 "WHITE HEAT 4" 神奈川県民ホールギャラリー/横浜
1999.04 "U'EXHIBITION '99" 神奈川県民ホールギャラリー/横浜
(2000.03 "Permanent Arcadia -Masasaki Ohno Solo Exhibition-" FOX-KALTREIDER STUDIOS & GALLERY /Honolulu, Hawaii, USA "ギャラリー閉鎖により中止")
2007.06-07 "IS IT GETTING HOTTER IN HERE ?" At The Vanishing Point -Contemporary Art / Sydney, Australia
2007.12 "テラス 〜アムリタ第一章 亜 Voice of 地 earth〜"演劇とのコラボレーションとしての空間構成 川崎ファクトリー/川崎
2010.09-10 "Sample of Matter -Masasaki Ohno Solo Exhibition-" D's /六本木
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第92回展示会 9/6(月)〜9/18(土)

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第91回展示会 7/26(月)〜8/7(土)
大滝真由美写真展『はじまりのきもち』

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泣きながら帰ったあの日
ただ向こうをながめていた
振り返る景色もあったり
人と繋がりたい事もあった
傷ついたり 幸せだったり
迷って 迷って
見えてるようで見えてない
進むべき道をずっと探してる
本当にこっちなのだろうか
確認するように
ただ ひたすら撮る
6年前の自分とその頃の写真を振り返り、
初心に帰る為の展示です。
その中で何か感じてくれたら嬉しいです。
よかったら見に来てください。
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大滝真由美プロフィール
1981.7.24 東京生まれ
東京工芸大学芸術学部デザイン学科 卒業
卒業後イラストを和紙にプリントするため、高円寺の貸暗室『スマイル』へ通う。
暗室作業をきっかけに写真の世界にハマり、自分の表現方法をイラストから写真へと変わって行った。
過去の活動内容
2005.09.09-09.15 スマイルフォト倶楽部 VOL2 山脇ギャラリー/山脇美術学院
2006.03.22-04.04 スマイルフォト倶楽部 VOL3 CAFEユイット/GALLERYユイット
2006.10.26-11.01 スマイルフォト倶楽部 VOL4 山脇ギャラリー/山脇美術学院
2007.06.06-06.19 スマイルフォト倶楽部 VOL5 CAFEユイット/GALLERYユイット
2007.12.13-12.26 スマイルフォト倶楽部 VOL6 山脇ギャラリー/山脇美術学院
2008.06.18-07.01 スマイルフォト倶楽部 VOL7 CAFEユイット/GALLERYユイット
2008.12.16-12.26 スマイルフォト倶楽部 VOL8 ROONEE/247PHOTOGRAPHY
2009.06.04-06.12 スマイルフォト倶楽部 VOL9 山脇ギャラリー/山脇美術学院
2009.12.22-12.27 スマイルフォト倶楽部 VOL10 ROONEE/247PHOTOGRAPHY
2010.04.22-04.30 スマイルフォト倶楽部 VOL11 山脇ギャラリー/山脇美術学院
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第90回展示会 7/12(月)〜7/24(土)
金森祐子写真集
「昼のひかり 夜のあかり −ポルトガルの光景より−」
出版記念写真展

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今年2月にコダックフォトサロンにて開催した写真展の作品から、写真集が6月15日に発行のはこびとなりました。
コダックフォトサロン展示作家による写真集シリーズの一冊です。
詳細は以下コダックフォトサロンホームページをご参照下さい。
http://kodak.shop-kagaht.jp
写真集と、モノクロ銀塩プリントをごらんいただけたらと思います。
同時にポストカードも販売します。
今回D'sにてポルトガルワインもお楽しみいただけます。ワインにまつわるカラー写真もお楽しみ下さい。
プロフィール
1960年東京生まれ
大学卒業後勤務していた特許情報サービス会社でマイクロ写真士の資格を取得。以来写真に興味を持つ。
1994年初めてのポルトガル旅行後、あらためて写真を学び、撮影だけでなくモノクロ暗室作業も社会人グループで学び、
活動を続けている。
2005年「あかりのある風景 −リスボンの夜−」コダックフォトサロン(銀座)で初個展。
2008年「TAIPEI 台北 タイペイ」写真BAR白&黒(高円寺)にて個展
2009年「Lisboa a(、) noite」D's(六本木)にて個展
2010年「昼のひかり夜のあかり −ポルトガルの光景より−」コダックフォトサロン(秋葉原)にて個展
他、グループ展多数
連絡先:pessoa@beetle.ocn.ne.jp
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第89回展示会 6/28(月)〜7/9(金)
Suzu写真展 Night Night★

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その日一日がやっと終わり、
家へ帰り疲れを取ったりまたは遊びへ出かけたり。
人それぞれの夜の過ごし方がある。
私は明日は一体どんな一日になるのだろうと考える
のはやめて、とにかく真っ暗だけどキラキラしてる
夜を静かに楽しく過ごしたい。
そう、思ったときに撮った夜の写真です。
どうぞお楽しみください。
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プロフィール
名前:Suzu(学生時代のあだ名)
札幌出身 名古屋在住
グラフィックデザイン科在学中に写真の授業を受けた事がきっかけで写真に興味をもつ。
卒業後、デザイン会社、印刷会社などでDTPオペレーターやデザイナーとして働く。
現在は、一年に一度の写真展開催を目標に日々勉強中。
今後、フライヤー、ハガキ、CDアートワークなど他グラフィック部門での制作活動も開始する予定。
・第一回 写真展 2008年5月 札幌 カフェ仙修
(芸術の面で影響を受けたイギリスの街並み写真展)
・第二回 写真展 2008年6月 札幌 カフェ仙修
(日本全国の風景(沖縄を除く)写真展)
・第三回 写真展 2009年6月 札幌 カフェ仙修
(ロンドンの街並みモノクロ写真展)
連絡先:cotm55@mail.goo.ne.jp
Myspace:http://www.myspace.com/a_s2012
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第88回展示会 6/14(月)〜6/26(土)
そこにカフェを感じて描きまし展

■yoné 米山俊直(ヨネヤマトシナオ)
1980年 鹿児島県生まれ、スターバックス育ち。
2008年に自身の仕事の都合で一年間のフランス生活を送る。
そこで喜ばれ育まれたおもてなし精神と、大好きな絵や料理、デザインが融合し
帰国後、自宅cafe(yoneno?)をオープンしたり、エプロン製作、そしてCafeの絵描きとしての
活動を本格化させた。
好きな言葉は"必要なことだけがおきてる。あたりまえも存在しない。だからいつもありがとう。"
夢はツリーハウスカフェと北欧生活。
■Shinnichi Inoue(井上真一)
1995年生まれ。15歳。ハンディキャップがあります。
5歳よりモンテッソーリ・シュタイナー教育の絵画教室で、 絵を描いています。
経歴
2004年 第一回グループ展(東京駅)
2009年 第二回グループ展(聖蹟桜ヶ丘)
2009年 第三回グループ展(六本木)
2009年 銀座gallery S.c.o.t.t「LOVE展」
2009年 ca*n*ow Room「ふたりで喫ちゃ店」
2010年 第四回グループ展(恵比寿)
■Ryo Honda
イラストレーター。
1996年から2007年まで英国に滞在。
Northumbria University Graphic Design BA卒業後、日本に帰国。
現在は主に挿絵や装画の絵を描いてます。
http://ryohonda.com/
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第87回展示会 5/31(月)〜6/12(土)
田子雅俊 個展 an enigmatic figure
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第86回展示会 4/19(月)〜4/24(土)
話題の「島ぞうり」販売します!!
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プロフィール
1971年沖縄県生まれ
高校2年から14年連続沖縄県代表としてアマチュアレスリングで優秀な成績を残す。
学校教員から広告製作会社を経て独立するが、わずか半年で借金をつくり廃業。
借金返済のための仕事で離島にわたり、副業のつもりで始めた島さばマーク(彫刻など呼び方は様々)で才能を
伸ばし、地元の那覇市に戻り、島さば○武製作所を立ち上げる。
独自の技術で今までになかった表現方法を確立し、地元那覇市前島では、大人気を博している。
特技はダイエット。
http://area70.ti-da.net/
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第84回展示会 3/15(月)〜4/3(土)
Wakaba/HIROKO 2人展
Greenhorn
未熟者、半人前という意味も持ち合わせている言葉 ''greenhorn''ですが、
今まさにかけだしたばかりで、これから活躍して羽ばたいていくという意味を込めて、このテーマにしました。
wakabaのテーマカラー緑と、HIROKOの大好きな色、緑。
自然を感じて楽しい時間を過ごしていただきたいです。
プロフィール
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第83回展示会 2/28(日)〜3/13(土)
「Σ」 (シグマ)
プロフィール
名前:石川(自称)Champagne(通称)
生年月日:不明
年齢:不明
身長:173cm(推定)
体重:65kg(推定)
眼:ダークブラウン
頭髪:黒・直毛
利き腕:右(左でのペイントも可能である)
血液型:O
住所:2ヶ所の山荘、3ヶ所のマンションのほか、複数の土地、家屋を所有。米国のNY、
ウエストブロードウェイのマンションの一室、ブラジル リオのコルコバード山荘
国籍:不明 日本人 ジャマイカンチャイニーズ 日系人
職業:スナイパー(画家) 世界的に知られた超A級スナイパーである
標準的な報酬は3万6千ドルと言われている。依頼人が真実を語れば善意やイデオロギーに関係なく
仕事を引き受ける(心を打ち抜く早さは0.17秒)
使用武器:水性低臭5分ツヤ有塗料ユニロックVOUを主に使用
その他 かぎ針ペン E−0.10[シガーカッター]シガーMTXシザー[Cigarette Paper]
Bambu スローバーニング78×33mm
(ストック)SWIXスターライト97 マスキングテープMTO2D045レッド×ブルー
性格:興味津々
使用言語:英語 ポルトガル語 スペイン語 日本語など
持病:ギランバレーン症候群(多発性神経炎)なんの前触れも無く右手が突然麻痺する病だが、
ここのところ発病していない。
資産:カナダ トロントのTDバンクに13CAD ジャマイカRBTCバンクに500JMD
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第82回展示会 2/15(月)〜2/27(土)
三人展Carafe Lulu(カラフル・ル)
”セツ・モードセミナー”で知り合った三人が描くそれぞれの”カラフル”アートを展示します。
昼はカフェ、夜は大人のバー。色々なカラフルをお楽しみください

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はまこ
セツ・モードセミナー卒業
2009年2月17日〜2月28日 「はじめてのハート展」グループ展、横丁ギャラリーにて
2009年3月25日〜4月12日 「春のねこだらけ展」グループ展、横丁ギャラリーにて
2009年4月20日 埼玉県熊谷駅「DOG'S NOSE」にてライブイベント
2009年6月7日〜20日 「はじめの一歩・はまこ展」下北沢「esCafe/Dining」にて個展
2009年7月17日〜26日 「メトロポリス」 グループ展 四谷三丁目駅
CCAAランプ坂ギャラリー・ギャラリーランプ1」
2010年2月17日〜28日 下北沢 COM.CAFE音倉で個展 同時開催
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エリ・コヤマダ
2009年8月 三人展「ミドリとカデンとTシャツ」@新宿MOVECAFE
2009年1月〜2月 三人展「#3」@原宿カフェ Repi doll
2008年11月 銀座「LUIRE」の挿絵担当
2008年11月 グループ展「宿☆題」@銀座月光荘に参加
20008年9月 コーヒーと街展@新宿 Bar COLORS
2008年8月 FUNNY FACE展@原宿MILK cafe
2008年8月 銀座月光荘ムーンライト展入選
2008年5月 セツ展入選
2006年4月 セツ・モード・セミナー入学
2005年3月 青山学院大学文学部心理学科卒業
2005年12月〜2006年6月
カフェAllons-y(現在は閉店)2Fで展示
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u-chora(ユウチョラ)
デザイナーを経て、2007年よりアーティスト活動を開始
東京デザイン専門学校、セツモードセミナー卒業
■ホームページ http://u-chora.com/
■exhibition
2007年9月「ハネノハエタsixthsense」展 EXTOLL CAFE
2008年5月「波のたつ場所と呼吸のできる場所」展 Gallery 銀座フォレス ト・ミニ
2008年7月「ひきだしを開けたら溢れでてきました。ひきだしとはそういうも のです。」展 FREQUENT PAX cafe
2009年4月「Birth」展 高井戸倶楽部
10月ecoイベント『カーボン・オフセットWEEK 「それ、なかったことに。'09」』 LoiteR
■Live Paint 2008年3月『gotandanight』 Happy Jack
2008年3月〜 『HAPPY TIME』Dog's nose レギュラー出演
■TV 2008年1月ドラマ『ハチミツとクローバー』(第一話)背景美術絵画貸出
■受賞 2009年2月第18回全日本アートサロン絵画大賞展 入選
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第81回展示会 1/31(日)〜2/14(日)
おもちかあちゃん 個展 こころ〜幸せは今ここに〜
「幸せはあなたのすぐそばにある」
これは、ひすいファンのおそば屋さんの言葉です。
そうなんです!
幸せはどこか遠くにあるものではなくて
あなたのこころが作り出すものなのです
そんな心の幸せを探すお手伝いができたらうれしいです(^-^)
幸せ感字をご覧になってほっこり幸せになりませんか?
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おもちかあちゃんプロフィール
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| 静岡県出身 |
| 幸せ感字作家 |
| ことだま師 |
| 絵本セラピスト |
| 筆跡アドバイザー |
| 天才コピーライター ひすいこたろう氏にスカウトされ、漢字ぃ〜ズのメンバーになる
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◇漢字から幸せを紐とく
漢字解析&絵本の読み聞かせ、
書道をコラボさせた
幸せ感じ教室を開催しています |
| 毎月一回 平日 19時〜 中目黒スクエア(中目黒)にて |
毎月一回 第3または第4土曜日 14時〜 ixycafe(千葉)にて
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◇名前から使命をお伝えする
ことだま鑑定もしております
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おもちかあちゃんのブログ 世界一幸せになるかあちゃんの感じ教室
http://blog.livedoor.jp/omochikachan/?blog_id=2253945
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第80回展示会2009年12/28(月)〜2010年1/16(土)
12/31-1/5 休業いたします
報道生写真展2009"余命1週刊"
今日、何が起きたか?
早すぎるネットの話題に
夕刊紙、朝刊、週刊誌ですら遅く感じる
テレビの報道
ネットの報道
雑誌や新聞に"しか出来ない"報道とは何か?
「かわら版」から始った紙媒体、歴史が違います!
パシャ! プロフィール
| 東京綜合写真専門学校卒業 |
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フリーカメラマンとして「写真事務所・パシャ」設立
都内にて雑誌を中心に活動中 |
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カメラマンのブログ
http://blog.livedoor.jp/pasya_sp/
主催(有)パシャ! 展示協力D's
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第79回展示会2009年12/14(月)〜12/26(土)
小町剛廣写真展 「ここ10年ちょっと・・・」
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早いもんで、この店と知り合って4年半くらいが経ちました。
ボーとしていても月日は過ぎていきます。
時代は進んでいきます。
自分は進んでいるのか、逆戻りしているのかよくわかりませんが、
「ここ10年ちょっとの写真を飾ります」
年末近くに何気にお越し下さい。 小町
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小町 剛廣(こまち まさひろ) MASAHIRO KOMACHI PROFILE
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第78回展示会2009年11/30(月)〜12/12(土)
グループ展『Selfish7 photo exhibition』
2つの大学写真部の有志7人が集結。今回、共通のテーマではなく、各々が選んだテーマでの
Selfish(自分本位、わがまま)な写真展。
DaisukeTokita
写真作家
うごきまわる人間の意識は、目に見えない自己の内的世界にある。
動きを表現することができる写真を用いて、あなたの意識の動きを
可視化することを試みた。 東京医科歯科大学写真部
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yuki kashahara
1984年生まれ。千葉県出身。
はかなげに光るものが好きです。
今回のテーマ「やわらかなかんじ」
東京医科歯科大学写真部
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永井 阿貴
1986年生まれ。奈良出身。今回のテーマ「2009 spring」
いつもと違う空気や世界、いろいろな発見や出会いの記録として。東京女子医科大学写真部
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佐藤 えみり
1988年生まれ。岩手県盛岡市出身。6歳から7歳までをホノルルで過ごす。東京在住。今回のテーマ「AYAちゃんの休日☆」
一足先に春を意識してみました。ポートレートは初めてでしたがとても楽しかったです。東京女子医科大学写真部
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九穂 尚子
東京在住 今回のテーマ「Libero」
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岡 真奈美
東京出身 今回のテーマ「巨木」 東京女子医科大学写真部
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柳田 真美
1985年生まれ。奄美大島出身、鹿児島市経由、東京在住。
今回のテーマ「Fullsato」自分の故郷である奄美大島を愛してやみません。少しでもその魅力が伝わるように願いながら。
東京女子医科大学写真部 今回写真展責任者
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第77回展示会2009年11/16(土)〜11/28(土)
菅沼佐知子写真展
モンゴルスマイル
2007年に訪れたモンゴルは、様々な表情を見せてくれました。
漂流しそうな草原、ポツンポツンとある井戸、点々と群がる羊、常に吹く風、
突然現れる街やゲル、スーティーチャイと揚げ菓子。
どれも初めてなのに、どこか懐かしい感じがする不思議な国。
そこで出会った人たちは、“記録”として残せる写真がお気に入りのようでした。
菅沼佐知子プロフィール
東京在住。1984年生まれ、25歳。
幼少期より、父親の仕事の都合で日本と海外を行き来する。
(滞在国:1988-90 タイ・バンコク、1994-98 マレーシア・クアラルンプール、
2002-2006 ニュージーランド・オークランド)。
2006年、ニュージーランドのオークランド工科大学(AUT)
アート&デザイン学部ビジュアルアート学科(写真専攻)を卒業。
同年6月より、東京の広告制作会社に勤務。
プライベートで、個展やライブ等の撮影を行う。
◆個展
2009 「空夢」 六本木・D’s
2008 「Grown Up? (おとなになった?)」 吉祥寺・Galeria PARADA
2006 「-あなたの座右の銘は?-」 渋谷・ギャラリーコンシール
◆展示
2005 ・「2005年度ビジュアルアート学科 卒業作品展」オークランド・AUT校内
・グループ展:「cogito ergo sum (我思う、故に我あり)」
オークランド・Gallery Two (AUT校内)
・Karangahape Road Art Week 参加 オークランド市内
◆表彰
2005 2005 Excellence Award in the School of Art and Design (AUT)
WEB: http://fotologue.jp/sachi-gallery/
E-mail: sachi_clover@hotmail.com
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第76回展示会2009年10/26(土)〜11/14(土)
池田和正写真展
SOMETIME
「SOME TIME」
新宿区歌舞伎町1−20−1 ヒューマックスパビリオン5階
2009年6月 惜しまれて閉店したビリヤード名店。
沢山の友人と知り合い 仲間に向かい入れてくれた店。
何時行っても 誰か友人が必ず撞いていた店。
大好きだった あの時間をほんの少し感じてください。
<池田和正 イケダカズマサ プロフィール>
1960年東京生まれ 東京在住
主にライブ撮影をメインに活動
ライブハウス等で企画展示
デザインフェスタにて 企画撮影集団「SALVAGE」を主幹
第2回ポートレート専科展示に参加
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第75回展示会2009年10/11(日)〜10/24(土)
山崎真写真展
素顔のキューバ
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<山崎 真(Shin Yamasaki) プロフィール>
1974年 長崎市生まれ 神奈川在住。
1997年 カナダ・ブリティッシュコロンビア州ビクトリアへ留学。
1998年 初の1人旅として、ジャマイカへ。
その後、カナダ、アメリカ、ヨーロッパを周る。
この頃より写真を撮り始める。
2003年 10月より1年間アジア11カ国を旅して写真を撮り歩く。
2005年 7月より3ヶ月間、主にチベット周辺を旅して写真を撮り歩く。
以後、世界各地旅して写真を撮り歩いています。
◆グループ展「アジア彩々」
2005年2月 富士フォトギャラリー日比谷。?
◆グループ展「チベット礼讃」
2007年3月 新宿御苑カメラのキタムラギャラリー。
HP:http://www.soglad.net
Mail: info@soglad.net
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1959年に起こったキューバ革命から今年で50年になります。
2008年末から2009年初めにかけ、ハバナ、バラデロ、サンタクララ、トリニダードの4都市を巡り、
キューバの街並みや人々を撮影してきました。
キューバ革命後、自由である事よりも皆が平等である事を選んだ国、キューバ。
医療や大学までの教育はすべて無料。人々の識字率は約97%。そして観光客に対しての教育がしっかり
なされている為か、治安のとてもよい国です。
しかし、一般的には人々の貧しい姿であったり社会主義批判など、日本ではなかなか真のキューバの姿が
放映されません。
わずか2週間弱の滞在ではありましたが、今回撮影したものはキューバのどこにでもあるような風景、
街を歩いていれば普通に出会える人々の素顔です。
これらの写真から、本当の豊かさとは何か?など少しでも考えて頂ければ幸いです。
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第74回展示会2009年9/28(月)〜10/10(土)
菅沼 佐知子写真展 空夢 sorayume展
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[空夢]そらゆめ
見もしないのに、見たように作り上げて人に話す夢。
また、正夢(まさゆめ)と違って、現実には夢で見たようにならなかった夢。
―大辞泉
経験したことを覚えこんで保持しておき、のちに過去の経験として再生する『記憶』。
子供のころの『記憶』は、それが創造したことだったのか、もしくは現実に起こったことだったのか、今となってはわからないことが多いと感じます。
私自身が経験・創造したであろう過去・現在・未来、
それらをミキサーにかけて「見たことあるような、ないような・・・」、
ちょっと不可思議な瞬間を作り上げてみました。
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<菅沼佐知子 プロフィール>
東京在住。1984年生まれ、25歳。幼少期より、父親の仕事の都合で日本と海外を行き来する。
(滞在国:1988-90 タイ・バンコク、1994-98 マレーシア・クアラルンプール、2002-2006 ニュージーランド・オークランド)。
2006年、ニュージーランドのオークランド工科大学(AUT) アート&デザイン学部ビジュアルアート学科(写真専攻)を卒業。
同年6月より、東京の広告制作会社に勤務。プライベートで、個展やライブ等の撮影を行う。
◆個展
2008 「Grown Up? (おとなになった?)」 吉祥寺・Galeria PARADA
2006 「-あなたの座右の銘は?-」 渋谷・ギャラリーコンシール
◆展示
2005 ・「2005年度ビジュアルアート学科 卒業作品展」 オークランド・AUT校内
・グループ展:「cogito ergo sum (我思う、故に我あり)」 オークランド・Gallery Two (AUT校内)
・Karangahape Road Art Week 参加 オークランド市内
◆表彰
2005 2005 Excellence Award in the School of Art and Design (AUT)
WEB: http://fotologue.jp/sachi-gallery/
E-mail: sachi_clover@hotmail.com
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第73回展示会2009年9/7(月)〜9/26(土)
HDK(フジカワヒデキ) 世界一周チョキチョキ写真展

<フジカワヒデキ プロフィール>
1999年 生まれ育った街、姫路から上京し、美容師に。
2005年 勤めていた美容室を退社し、表参道でフリーランス美容師として働く。
2006年 10月 先輩に誘われ、全く興味のなかった海外 へ。
オーストラリア、パースの美容室で働き 世界に対しての興味が爆発。
2008年 2月 ハサミを持って世界中の人の髪を切りに世界一周の旅に出る。
2009年 4月帰国。代官山、恵比寿にある美容室、Liaison で美容師再開。
6月、Liaisonをリニューアルオープン!!
日本でもいろんな人との出会いを大切にしていきたいという思いから、
お店の半分をギャラリーにし、いろんな人に展 示してもらい、さらに
世界を旅していた時の料金設定『値段はあなたにお任せ!』を初回のお客様に実施中。
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第72回展示会2009年8/17(月)〜8/29(土)
赤坂剛史サハラマラソン写真展 〜南極マラソンを目指して〜

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気温50度を超える灼熱のサハラ砂漠を走る
世界で最も過酷なサハラマラソン。
標高3500mの空気が薄い高地で、世界で最も
乾燥したアタカマ砂漠を走るアタカママラソン(ア
タカマクロッシング)。
しかも食糧をすべて背負い、7日間で250キロを
走るまさにアドベンチャーマラソン。これらのレー
スに参加して、自らが走りながら撮った写真展です。
大会のカメラマンが決していけないところもコース
になっているので、まさに選手の視点でとらえて
います。世界で最も過酷なマラソンにはどのよう
な魅力があるのか、また参加している選手たち
の表情を通じて、どんな風に過酷といわれるマラ
ソンを克服しているのかをお伝えします。
写真展示の他に、サハラ砂漠の砂なども展示し
ますので触ってみてください。
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赤坂 剛史(あかさか たけし)プロフィール
神奈川県出身
勤務先:川田工業
1972年3月6日生まれ
マラソン歴:マラソン大会は30回以上。
2000年 初マラソン(河口湖マラソン42.195キロ)
2002年 初ウルトラマラソン(サロマ湖100キロマラソン)
2008年 サハラマラソン完走(7日間245キロ、日本事務局:フリーマン)
2009年 アタカマクロッシング完走(7日間250キロ、主催:レーシングザプラネット)
次は2009年10月のサハラレース(7日間250キロ、主催:レーシングザプラネット)
サハラレースを完走すると、私の夢である2010年12月の「南極マラソン」に参加できます!
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第71回展示会2009年7/21(火)〜8/1(土)
masashi_furuka写真展 「BAckDrop me 〜解体〜」

masashi_furukaプロフィール
73年大阪生まれ。現在都内在住。主にアート系イベント、カフェで展示活動を行っている。
07年11月 デザインフェスタvol.26 「Alices 〜 people in Tokyo〜」
08年 3月 ポートフォリオ展vol.0(デザインフェスタギャラリー) 「京都情景〜 from "Love is .."〜」
08年 5月 デザインフェスタvol.27 「photo beside you」
08年 8月 ポートフォリオ展vol.1 ブック版「Alices 〜 people in Tokyo〜」
08年 8月 個展 masashi_furuka写真展 「セツナイ太陽」@高円寺 百音
08年11月 デザインフェスタvol.28 「Alternative Photograph」
08年12月 Expansion vol.3@六本木 フランジパニ
09年 3月 Expansion vol.4@渋谷 SUZU CAFE
09年 3月 御苗場@PIE2009
09年 4月 Expansion vol.5@渋谷 SPUMA
09年 5月 デザインフェスタvol.29
09年 7月 「ART & PHOTO BOOK EXHIBITION」@新宿眼科画廊
作品(Flickr):http://www.flickr.com/photos/tey-san/
ブログ:http://massi.cliff.jp/iw/
これまでの作品、現在制作中の疑似死体写真「No Reason」、そして心の奥底にしまっていた写真を引っ張り出して展示します。
ミニマリズムとヒューマニズムの狭間に浮遊する情景を、気楽にご覧いただけるとうれしいです。
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第70回展示会2009年6/29(月)〜7/11(土)
金森祐子写真展 Lisboa á noite

金森祐子写真展歴
2001、2003 GALLERY JY(外苑前)にて SELECT PHOTO EXHIBITION 参加 〜 ポルトガルの風景より 〜
2003.10 ニコンサロンbis(新宿)にて 写真グループ・ダンダン畑「SPUROUT」参加 〜 家 配 〜
2005. 7 ギャラリーコスモス(目黒)にて 女性3人展
8 大田区役所本庁舎1階ロビーにて 同引き続き
9 大田区立羽田文化センターにて 同引き続き 〜 羽田の祭り「ヨコタでおいで、おイッチニィのサン」〜
2005.10 コダックフォトサロン(銀座)にて 初個展 〜 あかりのある風景 −リスボンの夜− 〜
2006.10 山脇ギャラリー(市ヶ谷)にて SMILE フォト倶楽部 「The rhythm of light」参加
〜 遺された風景 〜 以降、数回参加
2006.12 mist cafe(東京八重洲)1号店に、−リスボンの夜− より数点常設展示
2008. 6 写真BAR 白&黒(高円寺)にて 個展 TAIPEI・台北・タイペイ 〜
来年2010年の2月にコダックフォトサロン(秋葉原)にて、ポルトガルの昼と夜をモノクロ写真で表現し、
コダック第2回目の個展開催予定
今回は、2005年の初個展 〜 あかりのある風景−リスボンの夜− 〜 から、さらにポルトガル度を
アップさせて、Lisboa á noiteとして新作おり交ぜ展示させていただきます。
7月2・3・4日の3日間は、近くでポルトガル物産展も開催。是非、お立ち寄り下さい。
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第69回展示会2009年6/16(月)〜6/27(土)
高山景司写真展 Tiger&風太

高山景司 プロフィール
1968年生まれ。普段は東京・中野にあるフジヤカメラ店に勤務。
休日は動物園カメラマンとして、 各地の動物園で生活する動物たちの表情を追っている。
原寸どうぶつ図鑑(宝島社)など出版物への作品提供のほか、動物園カレンダーの撮影も担当。
東京動物園友の会会員。( )
動物園写真館では、2004年8月より
毎日休まず更新中。

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第68回展示会2009年6/1(月)〜6/13(土)
田中公仁郎展「いけない恋の言葉展」

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あと何回、 僕に夏はあるの?
‘この恋が最後’と決意して結婚しながら、
やがてまた別の恋にぶつかってしまう大人たち。
自らが経験した、どうにもできない胸の奥のつぶやきを、
ほんの少しですが、六本木のBarに引っ張り出してみました。
※展示作品は‘口説きたい’ ‘別れたい’ そんな恋のやりとりに、無断でご使用いただけます。
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コピーライター
田中公仁郎 プロフィール
1963年3月25日生。佐賀県出身。佐賀北高校を卒業後、専門学校進学後除籍〜宅浪〜大学進学後除籍。
その後、水商売を経て広告業界へ。23歳よりコピーライターになり、
27歳に広告企画制作会社・株式会社エーシーを設立・代表取締役に就任。
「仕事は愛。人生は恋。」をモットーに、数々の恋をエネルギーに変換して、多彩な事業に手を伸ばす。
昨年8月にはダイビングのインストラクターの資格を取り、
今年2月、サイパンにダイビングサービスとホテルを融合させた
‘HEAVEN? scuba & resort’をオープンさせた。
連絡先:株式会社エーシー 東京都港区六本木3-16-33 青葉六本木ビル ANNEX2F ?
TEL.03-5561-7845 http://www.a-c.co.jp
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第67回展示会2009年5/11(月)〜5/23(土)
濱口 真光写真展「幻影〜a vision〜」

人は見えないものを追いかける。それは、光であり、そこに現れる影は希望かもしれない。
何かを頼りに、導かれるままに人生を歩む。
創り上げた幻影の中になにかを求める。
『助けて欲しいと頼んでいるのか。真に信じれるモノがあるのか。』
私は、その"a vision"を自然の中でみつけます。
五感を研ぎ澄ませてみると
きっとなにかが、自分を導いてくれていることがわかるでしょう。
感じたその先に何がみえるのか。
いつまでも"a vision"を追いかけて生きたい。
濱口 真光 プロフィール
1984 愛媛の宇和島に生まれる
2008 岡山県立大学デザイン学部ビジュアルデザイン学科を卒業
写真集『河童』を制作
連絡先:千葉県習志野市鷺沼2丁目12-40
メール:ehimekko715@gmail.com
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第66回展示会2009年3/29(月)〜5/9(土)
D's cafe Open記念7人展
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タンカ 飯野 博昭
イラスト 濱田 真吾
写真 中山 寛樹
中野 浩樹
谷村 英高
藤井 エミリ
牛田 綾乃
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第65回展示会2009年3/9(月)〜3/28(土)
島隆志写真展「東京夜桜」

結局、夜の東京を徘徊して夜桜を撮ることになる。
そして撮ったままでずっと眠っていた写真を 今回の展示の為に初めてプリントした。
プリント無精のくせにフィルムで撮り続けている‥‥。
昼間の染井吉野は艶やかに咲き誇っているが 街頭の光に照らし出され、夜の闇に咲き乱れるその姿は妖艶である。
暗室で印画紙に現れる染井吉野はエロティックでさえある。
今回の展示が終わる頃には、再び蕾をふくらませ、晴れの舞台の準備を始めることだろう。
今年もまた、染井吉野の姿を追い求めて夜の東京を徘徊することになりそうだ。
島隆志プロフィール
1955 横浜に生まれる
1991 ボーダー展(ハイパーギャラリー)参加
1995 写真集「レッグ・コレクション」(青弓社)出版
写真展「スティル・イメージ」(ニコスギャラリー)
1997 写真展「レッグ・コレクション」(ギャラリー・ラヴィ)
1998 写真集「LEGS」(ぶんか社)出版
2004 写真展「わ美さ美」(ヴァニラ画廊)
2007 写真展「白い肉の、甘い毒」(D's)
連絡先 島製作所 東京都港区西麻布3-2-10 永興電機工業ビル5階
電話:03-5411-7835 http://www.shima-f.com
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第64回展示会2009年2/16(月)〜3/7(土)
Sing-O’s BAR

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Sing-Oプロフィール
19歳より国内外でライブを重ね、04年「別れを・・・it's so hard」でCDデビュー。
同曲は米国カード会社のCMソングとして米国限定でon airされた。04年横浜
アリーナで開催されたボクシング世界戦では新人としては史上初、1万人の観
客を前に国歌独唱。スポーツ誌でも大きく取り上げられ、多くの反響を呼んだ。
09年には自身のレーベル「Jerry Brothers Music」を立ち上げ、キーボーディ
ストHiroya.Tとのプロデュースユニット「Hi-color」(ハイカラー)を結成、プ
ロデュースユニットとしても本格始動。
満を持して発表された『感肌〜Kansyoku〜』は、テレビ番組ドリームカー倶楽部
テーマ曲『Dream flows』を含みタイトル曲『感肌〜Kansyoku〜』は現在、東海地
区を中心に究極のウェディングソングとして評判を呼んでいる。
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心を震わすWavy Voice
詞・曲・アレンジ・プロデュース,全てを手がける『次世代の歌王』
ルール斬り捨て御免! 本物の才が放つ、オリジナル・レーベル第一弾!!
Sing-O New maxi single『感肌〜Kansyoku〜』 produced by Hi-color
<収録曲>
・One love
・Dream flows (テレビ番組「ドリームカー倶楽部」テーマ曲)
・感肌〜kansyoku〜
全3曲入り \1,000-(tax in)JBMCD-001 Jerry Brothers Music
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■3/16(月) Sing-O 『感肌〜kansyoku〜』リリース記念LIVE『波紋-yo COME ON! 』 wave.1
■ 場所 ■ 東京・六本木morph-tokyo ■ 時間 ■ OPEN 18:30 / START 19:00
■ 出演 ■ Sing-O guest : capsulenote ■ 料金 ■ 前売¥2,500-(1d別) 当日¥3,000-(1d別)
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■3/14(土)ららぽーと東京ベイ(船橋) フリーライブ(13:00〜,15:00〜)
■3/14(土)千葉/スウィート カヴァカヴァ 21:00〜
■3/15(日)千葉・谷津/エルコラソン 20:00〜
チケットのお申し込みは http://www.sing-o.com |
 Sing-O メルマガ会員募集中!
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第63回展示会2009年2/2(月)〜2/14(土)
イタリア王写真展
イタリア人と言えば、「アモーレ・カンターレ・マンジャーレ」。
「恋をして愛し合い、歌い、美味しいモノを食べる」
そんな様子を写真展でご紹介いたします。
イタリア3大観光地と言えば、2000年の昔から栄え続ける「永遠の都」ローマ、
ルネサンス発祥の地「花の都」フィレンツェ、世界オンリーワンの「水の都」ベネツィア。
そんな魅力を写真展でご紹介いたします。
イタリアの写真を撮りためること8000枚。この写真展ではそこから20枚を選んでみました。
少しでもイタリアの雰囲気をお楽しみいただけたらと思います。
イタリア王PROFILE
イタリアには6回旅をしてきました。
行った都市は、ミラノ・ベローナ・ベネツィア・ラベンナ・サンマリノ・ピサ・フィレンツェ・シエナ・アッシジ・ローマ・ナポリ・
ポンペイ・カプリ島です。渡伊回数6回なんて、イタリア王と名乗るには少なすぎますが、景色も建物も鐘の音も芸術も
食事もイタリア人も大好きで、イタリアにはまってしまいました。南イタリア・シチリア島にも行ってみたいと思っています。
もう少し詳しく見てみたい方は、Myブログ「イタリア写真ライブラリ」をご覧下さい。1日1ネタずつ更新しています。
mixiネームは「イタリア王」です。良ければアクセスしてみて下さい。
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第62回展示会2009年1/19(月)〜1/31(土)
Fragments of autofiction
〜フラグメンツ オブ オートフィクション〜
新井鏡子写真展

オートフィクションとは自分が体験した事実にもとづいたフィクション(物語)のこと。
1999年夏、私はミラノの友人を訪ねて北イタリアを旅行しました。
ミラノから始まった旅は思いがけなく、ボローニャ、フィレンチェ、ベネチアなど北イタリアの都市におよびました。
その旅先で体験した出来事は、旧友との不思議な再会や、出会いを含め、忘れることができない印象深いものになりました。
なによりも、そこで暮らす人々の、ささやかながら、とても「自分らしさ」を大切にした暮らしは、輝いて見えました。
今回の写真には、そんな体験をもとに創作した物語の断片(フラグメント)がタイトルになっています。
写真は全てCONTAX T2というコンパクトカメラで撮影したスナップショットです。
デジタルにはないネガフィルムの味わい深い描写や、色合いも楽しんでください。
新井 鏡子(あらい きょうこ)PROFILE
フォトグラファー、ライター。
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1971年
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東京都生まれ
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武蔵野美術大学短期大学部卒業
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(株)松濤スタジオ入社。退社後、フリーランスに。
現在は雑誌や広告、ガイドブックを中心に撮影、執筆。 |
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1994年
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ART BOX大賞展 写真部門入選
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最近の共著に「横浜・鎌倉 夜景のすてきなおいしいお店」(メイツ出版)がある。
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第61回展示会2007年12/22(月)〜2008年1/17(土)
12/28-1/4 休業いたします
報道生写真展2008
今年から本格的に出版不況になりました。
海外の一部の国では新規の写真現像所は禁止、環境のためなのですが
今、デジタルカメラは2年周期で買い替えないと直ぐ壊れてしまいます。
アナログとデジタルとどっちがエコなのか?分かりません。
また、一部地域では大手新聞社が夕刊廃止、毎日刷るだけで損。
新聞社が新聞を発行して赤字など可笑しな話です。
今の写真学生が「フォーカス」を知らないのは時代の流れとして諦めても
一部ではデジタルしか教えないため卒業してもフイルムの入れ方を知らない
そんな学生にパソコンで画像処理を教えています。
カメラ付携帯電話の機能がコンパクトデジタルカメラの機能を超えてしまいました。
マスメディアの使用している映像、写真も「携帯電話」のモノが多くなってきています。
そんな時代でも写真学生は「余命1週刊」の様な小誌を凄いと言ってくれます。
「撮ってみたい」「撮れる様になりたい」・・・でも現場には来ません。
理由は「メンドクサイ」・・・・勝手にしなさい!と思います。
どんなに時代が進化しても紙媒体のチカラを信じています。
パシャ! プロフィール
| 東京綜合写真専門学校卒業 |
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フリーカメラマンとして「写真事務所・パシャ」設立
都内にて雑誌を中心に活動中 |
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カメラマンのブログ
http://blog.livedoor.jp/pasya_sp/
主催(有)パシャ! 展示協力D's
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第60回展示会2008年12/1(月)〜12/20(土)
小町剛廣 写真集『がじゅまる』発刊記念写真展
“がじゅまる”

5年ほど前より、ひょんなことから沖縄に生育するこの樹を撮ることになりました。とある沖縄の居酒屋で
ガジュマルに宿る精霊(キジムナー)の話を聞いて、どんな写真が撮れるのだろう?と思ったのがきっかけです。
沖縄の人にとっては人々を暴風や豪雨などから守る父であり、また灼熱の太陽から涼を取り安息をもたらす母でも
あるガジュマル。子どもの頃から身近な存在となっているようです。この樹は一本一本違うフォルムであり、
ひげ根を伸ばしたり、他の樹に絡みつくように育っていたり、地面をぶち壊すくらいの勢いで根を張っていたり…
そんなところに惹かれていきました。今回の被写体であるガジュマルの大きさ、生命力といったものを表現するに
ふさわしいと思ったのは大型四五判フィルムです。また光と影だけによる表現としてあえてモノクロームにこだわり
撮り続けて来ました。沖縄本島だけでなく離島にまで足を伸ばして、一千本以上撮影してきたかと思います。
その巨大さ(パワー)、形(フォルム)、そしていたるところに枝葉を伸ばし太い根を張り巡らす生命力…撮影して
感じ、得た思いは、“ガジュマルに宿っているものは生命を超えた未だ見ぬ未知なるもの…”ということです。
今回の写真展は、写真集『がじゅまる』発刊を記念しての写真展となります。モノクロフィルムを自らの手で焼き
込み、この展示に臨んでいます。カウンター正面の左右2000mm×天地700mmの巨大パネル板他、皆さんお酒を楽しみ
ながらぜひごらんになってください。寒くなった東京のこの時期、ホットな酒の肴のひとつになっていただければ幸
いです。
小町 剛廣(こまち まさひろ) MASAHIRO KOMACHI PROFILE
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東京都生まれ
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1987年
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東京総合写真専門学校卒業
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1994年
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株式会社ラテン 小町剛廣写真事務所を設立
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日本写真家協会員
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‘91年運命的なキューバとの出会いがある日訪れ、その想いがその後何回も足を運ばせる。
初写真集“MARIPOSA…マリポーサ…”(文 村上 龍)を1996年にT2出版より出版し、同年
同タイトルで初個展も行う。朝日新聞文芸欄をはじめ多数の新聞や雑誌にて記事が掲載され話題を呼んだ。
1996年よりキューバの他ブラジルにも足を運び、現在も撮り続ける。2000年12月には、一つの集大成として
『ラテンへの想い』というタイトルで、長年撮りためていたキューバ、ブラジルの大写真展を新宿パーク
ハイアット2F・3Fで開催。
普段より人物の写真も勢力的に手掛け、池上季実子・新田恵利他多数のタレントや女優の写真集も出版。
また、人物に限らずカタログ等の静物撮影も独自の表現で行っている。
2003年頃より沖縄のガジュマルをライフワークに撮り続けている。
★ 写真集『がじゅまる』、同時制作されたポストカードおよび写真パネルも販売しております。
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第59回展示会2008年11/17(月)〜11/29(土)
J I N写真展
on earth≒after death, だけど僕は

J I N プロフィール
1988年生まれ
2007.4 武蔵野美術大学入学
2008.10 恵比寿オーガニックカフェLav.にて写真展「REM」
その他、写真、映像、芝居、ナレーション(2007.11〜不定期的に朗読ライヴvoice1出演)などで活動中。
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第58回展示会2008年10/20(月)〜11/1(土)
乙黒慎太郎写真展 -Blaite-

乙黒慎太郎(オツグロシンタロウ)プロフィール
幼少の頃から「創り出す」行為が好きで、色々なことに挑戦。
絵画、バンド、演劇、携帯電話の壁紙デザイン、その結果行き着いたのが写真。
今年の4月に一眼レフカメラを購入し、月に一度、展覧会で作品を展示。
2008年7月 恵比寿Lav 第一回個展「白と黒のエクスタシー」開催
まだ写真を始めて半年...。
何も知らないけれど、何も知らないからこその形もあるのではないかと。
これがその形です。
shakuro0296@yahoo.co.jp
http://www.available-lights.jp/works/
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第57回展示会2008年8/18(月)〜9/6(土)
中松義成 CD発売記念
― 音と写真展 ―

中松 義成(なかまつ よしなり)プロフィール
シンガーソングライター。写真家。その特徴的な高音はまるで女性が歌っているかのような優雅さがあり、
低く柔らかい語り声はぬくもりを感じさせる。ボサ・ノヴァのギタースタイルでロック、ファンク、レゲエ
などあらゆる音楽を自己解釈し、独創的な心地良さを求め、近年はビーチ、リゾートを感じさせる音に傾倒
する。
米シングルマザーのドキュメンタリ−写真を1998年から2003年に渡り撮った写真と生演奏を融合するプロジ
ェクト、「PHOTACTING」を2001年から都内外カフェ、ライブハウスにて発表。家族の絆、家族構成と人格形
成との関係を柔らかいタッチの写真で表現する。
2006年11月に表参道EX-LOUNGE にて 写真展「GIVEN HOLIDAY」を発表。
1998年から撮られた作品(PHOTOACTING, BRAZIL TRIP)の集大成でもある。
2007年5月、インターネットラジオ局「オトナマズ」にてラジオ番組「Cafe De Yoshi」のパーソナリティを勤める。
2008年7月7日、自主レーベル「DNR」より、日中の光を感じるリゾートミュージック、「Cafe De Yoshi」をリリース。
http://www.available-lights.jp/works/
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第56回展示会2008年7/7(月)〜7/26(土)
「ドリーム☆STEPシーケンサー」発売記念
Filter Fish Bar リターンズ!
New Single[ドリーム☆STEPシーケンサー]★7/4 Release!
静岡第一テレビ「KICK OFF」テーマ曲としてON AIR 中!
1. ドリーム ☆ STEP シーケンサー
2. Egoistic Angel
3. さえない僕ときまぐれな君
¥1,050(税込)axsCD-02 axiss music
※お求めは全国CD SHOP、ライブ会場にて
Live Information>
2008.7.16(wed) @目黒LIVE STATION
2008.7.28(mon) @渋谷BOXX
2008.7.30(wed) @恵比寿LIVE GATE
2008.8.16(sat) @横浜DRAGON CLUB ※深夜公演
★詳しいライブ情報は、Official Siteにてご覧ください
Official Site> http://www.flf.jp/(携帯対応)
お問い合わせ> info@flf.jp
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プロフィール
「攻殻機動隊」PSP版サントラをプロデュ−スし、全米で開かれた音楽イベント「CMJ06 MUSIC MARATHON」に
日本代表アーティストとして出演。
「軽快なエレクトロビート」と「キラキラで開放感のあるメロディ」、「キャッチーなギターロック」が融合した
「オシャレ☆ポップサウンド」 一度ご賞味くださいませ♪
Takmi:vo.g.prog Vomos:vo.prog.key
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第55回展示会2008年5/19(月)〜6/14(土)
なかがわつかさ「夜の肖像写真展」
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なかがわつかさ プロフィール
1973年
| 山口県下関市生まれ
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2002年
| 中林哲也氏に師事 |
2005年
| 島隆志氏に師事
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2006年
| 独立
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| 主に雑誌、広告を中心に活動中
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――――――― 個 展 ―――――――
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2005年
| Nothing but the flower展 @ tete nor |
2007年
| Portland 15℃ @ tete nor |
2008年
| 夜の肖像写真展 @ D’s |
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第54回展示会2008年4/14(月)〜4/26(土)
橋本泰司 個展
橋本泰司(書家)プロフィール
1944年
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神奈川県横浜生まれ
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個展活動を軸に美術としての書をめざし、生活空間の中に生きる存在感をもった作品を追求。
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| 東京アメリカンクラブ個展 | 銀座かねまつギャラリー | ギャラリーフレスカ
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町田市立中央図書館(3回)
| ギャラリーYORI
| ギャラリーいしだ 他個展開催多数
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金子みすゞの世界展(朝日新聞社主催) ポストカード制作 他
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| 2007年 | 世界平和功労賞受賞
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2007年
| 第一回墨彩芸術対象受賞 他
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<海外展出品> 中国 ベトナム オーストラリア イタリア キューバ
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ホームページ http://www.nihonbijutsu-club.com/taiji/
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第53回展示会2008年3/24(月)〜4/5(土)
Diligent.Fellows第一回個展「Otonokioku」より
Mina写真展
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音楽&漫画担当Gen、
映像&デザイン担当Day、
写真担当Mina
からなるクリエイティブ集団
Diligent.Fellowsの
第一回個展「Otonokioku」より
写真担当Minaの
音の記憶からなる写真展です。
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第52回展示会2008年3/10(月)〜3/22(土)
飲めない女三人展
| 青木 志芳(あおき しほう) |
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東京生まれの東京育ち、書にまみれて半世紀
書の市場化を夢見て大学では「マーケティング」のゼミに
2年間学芸大で“書”を
そして今も日本書道専門学校研究科で、止まることなく“書”を追い求めて‥‥
平成13年 青木志芳書展・泰明書院30周年記念展(東京芸術劇場)
平成19年 青木志芳書展(銀座 兜屋画廊)
独立書展・毎日書道展に毎年出品
(財)独立書人団 会員
(財)毎日書道会 会員
書三昧 東京支部長
泰明書院 主宰
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| 稲葉 恵(いなば めぐみ) |
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東京に生まれ、東京に育つ
桑沢デザイン研究所を卒業し、建築設計の仕事に携わる
その傍ら、小学校時代に少し習った書道を始める
結婚と同時に日本書道専門学校に入学し、今に至り研究科に在籍
研究科では、漢字と仮名の授業を受け、金文(青銅器に書かれた文字)も勉強
湯島聖堂斯文会にて「漢字の起源」を現在も受講
國學院オープンカレッジにて仮名古筆の古今集を1年間学ぶ
しかし、私にとって書は生活の単なる一部です
独立書展に毎年出品
(財)独立書人団 準会員
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| 横山 實J(よこやま けいう) |
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東京根岸に生まれ、幼少より書を志す
美術館学芸員・高校書道講師を経て、現在は書作に専念の日々
埼玉県朝霞にアトリエを構える
銀座善田画廊・目黒区美術館・東川口虎笛・朝霞市産業文化センターにて個展開催
今日の日本書展(フランス パリ)に出品
独立書展・毎日書道展に毎年出品
尓莱主宰「文字と遊ぶ・尓莱書展」隔年開催
(財)独立書人団 会員
(財)毎日書道会 会友
尓莱 主宰
日本書道専門学校研究科 在籍
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第51回展示会2008年2/25(月)〜3/8(土)
九嶋豊写真展
増 殖

僕らの欲望は果てしない、価値が価値を生み出し、心を潤す。
複製され量産された物たちの浸食が、地上のあらゆる所で、反復される。
正しくないとは薄々気づき始めたが、僕らの欲望は歯止めが効かなくなっている。
そんな人間の「さが」を人工物を通して表現しました。
九嶋 豊 プロフィール
| 1969年 |
神奈川生まれ |
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桐蔭学園横浜大学工学部卒業、建設業に従事するかたわら、
写真作品制作に取りかかり写真家となる。主に土木、建造物を主体に作品制作を行っている。 |
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| 2005年 |
第2回コンクリートアートミュージアム銀賞
(社団法人日本コンクリート工学協会主催)
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| 2006年 |
第34回(社)日本広告写真家協会公募展入選
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第1回写真家ユニオン展入選 |
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URL http://members.jcom.home.ne.jp |
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第50回展示会2008年2/12(火)〜2/23(土)
岡本耕介写真展 花染


岡本耕介 プロフィール
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第49回展示会2008年1/14(月)〜1/26(土)
ロープアーティスト武いさをwith アーティスト展
| ◆ロープアーティスト |
武いさを |
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キンバリー |
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| 〜縛りのモデルさん〜 |
繭麗タン |
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さやによろこ
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| ◆写真家 |
武いさを |
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パシャ
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Alice |
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未野
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| ◆写真のモデルさん |
あい |
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咲良 |
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さやによろこ |
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黄金咲ちひろ |
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初子&眞夕 |
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hotspring |
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神 |
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| ◆イラスト参加 |
ナカイ |
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| ◆人形参加 |
胡蝶 |
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カラ |
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企画主催:ロープアーティスト 武いさを
ropeartist-take@air.ocn.ne.jp
http://www15.ocn.ne.jp/~higeyuki/
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